終末のイゼッタ 西暦1940年− 少女は、戦場を翔ける

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Special:3
女性キャスト座談会

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第6話までの放送を終えた『終末のイゼッタ』。後半突入を前に、女性メインキャラのキャストによる座談会を開催。茜屋日海夏さん(イゼッタ役)、早見沙織さん(フィーネ役)、内田彩さん(ビアンカ役)、東山奈央さん(ロッテ役)、花澤香菜さん(エルヴィラ役)の5人に、前半のエピソードを振り返りつつ、それぞれのキャラクターについてや、気になる男性キャラの話などを語り合って頂きました。

 

6話のフィーネ様は「休んでくれてありがとう」って感じでした(茜屋)

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―― 最初に、茜屋さんに伺いたいのですが。ここまでイゼッタを演じてきての印象などを教えて下さい。

茜屋 イゼッタは魔法の力のせいで迫害を受けていた過去があるんですけど。フィーネ様のためにという思いで戦い続ける中で成長して、エイルシュタットの国民にも支持されていくんですよね。6話で、小さな女の子からお花をもらうシーンを見た時、周りの人の思いにも支えられながら成長してきたのだなと感じました。演じる時も、「ひめさまのために!」という思いだけではなく、徐々に「エイルシュタットを守りたい」という自分の意志も芽生えていくという事を少し意識しています。

 

―― 皆さんは、イゼッタに対してはどのような思いを感じていますか?

早見 フィーネとしても、イゼッタが一緒にいてくれる事で、苦しい情勢の中、なんとかこの国を守っていこうと思えるというか、大きな支えになっている存在だと感じています。
花澤 エルヴィラを演じていると、イゼッタとフィーネが可愛すぎて! 「ウチの子たち、よくやってるでしょ!」って自慢したい気持ちです(笑)。特にイゼッタは、無邪気で真っ直ぐで本当に魅力的な女の子だから、応援したくなりますね。
早見 イゼッタのサイズを測るところも良かったですよね。
東山 イゼッタって、茜屋さんが仰ったような生い立ちがあるので、もっと人に対して壁を作ったりしてもおかしくないと思うんです。でも、すごくバランスが良い性格で。自分が戦いのキーパーソンになっている自覚はあっても、プレッシャーに押しつぶされたりせず、それをパワーに変えているところがすごいというか、さすが主人公だなって思います。

 

―― 内田さんの演じるビアンカは、最初、イゼッタの事を怪しんでいましたね。

内田 戦時下でスパイ的な人たちもいるし、最初は怪しんでましたよね。意外とすぐに信じてましたけど(笑)。でも、それもやっぱり、イゼッタのまっすぐさを感じ取ったからなんでしょうね。それからは、お互いにフィーネ様を支えていこうと頑張り合える存在だと思います。

 

―― 次は、そんな思いで守られているフィーネについて伺っていきたいと思います。まずは早見さんからお願いします。

早見 フィーネは、基本的に自分一人の事ではなく常に国全体の事を考えて、国のために自分はどう動くべきかと考えている人なんですが、6話のパイを食べに行くエピソードでは、普通の女の子な一面も見られて。いつもの姿は、公女としての職務を果たそうと頑張っている姿でもあるんだなって分かりました。

 

―― 皆さんの、フィーネの印象は?

茜屋 フィーネ様は、毎話毎話、すごく難しい言葉を長い間しゃべっていて(笑)。とても頭が良い人なんだなって、いつも思っています。そんなフィーネ様が、6話で普通の女の子の一面を見せてくれた事は、私も嬉しかったですね。「ひめさま、休んでくれてありがとう」って感じでした(笑)。
内田 たぶんビアンカは、6話で描かれた姫様の素の部分も昔から知っていて。そんな姫様が、国のために強くあろうとしてきた姿をずっと見てきたと思うんですね。そんな風に、女性が見ても素敵だと思える方だからこそ、みんながついていくんだって事は、このエピソードでよりはっきり感じられた気がします。
花澤 フィーネは、背負っているものがすごくたくさんあるので、イゼッタが現れてくれて本当に良かったなって。イゼッタと一緒にいる事で、等身大の女の子な面も、ちょっとお母さん的な面も見えてきて、良いコンビだなと思います。
東山 フィーネについてすごく印象的だったのは、亡くなったお父さんと対面したシーンで。最初に「お父様」ではなく「大公殿下」と声をかけるところに、姫としての自覚をすごく感じました。ロッテも戦場に立てない者なりの形で、しっかり支えたいという気持ちで慕っていると思います。

 

―― フィーネはすごく優秀な上に、温かみも感じさせるお姫様ですよね。

花澤 それは、はやみんだからですよ~(笑)。
早見 え? 違います違います! それは関係ないと思います(笑)。
一同 あはは。
花澤 独特の上品な感じが、もう……。
早見 違います! 香菜さんが褒め上手なだけです! 長いセリフが来た時とか、「ひいー! フィーネ様、これ以上は止めて~」ってなってます(笑)。

 

姫様に何も無ければ良いなと、勝手に心配しています(内田)

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―― 次は、ビアンカについて伺っていきたいと思います。

内田 ビアンカは、姫様を守る立場なんですけど、逆に姫様の存在がすごく支えになっている気もしていて。「姫様を守りたい」という気持ちがあるからこそ、近衛という大変な役割でも頑張れているんじゃないかなと思います。ただ、やっぱりまだ若い女の子ではあるので、ジークたちに比べると、脆そうに映るんですよね。
東山 たしかに、ポッキリいっちゃいそうな……。
内田 国がどうこうというよりは、姫様になにかあった時の方が、ビアンカにとってはダメージが大きい気がして。この先、何も無ければ良いなって、勝手に心配しています(笑)。
早見 フィーネとビアンカは、きっとすごく付き合いが長いので、公私ともにすごく信頼を置いている相手だと思います。言葉を交わさなくても、目と目で会話できるみたいな雰囲気もありますよね。
東山 フィーネが国民や周囲の人たちとまっすぐに向き合っているからこそ、ビアンカは時には穿ったような見方をしてでも周りを疑っていかなきゃと思っている印象があって。少し無理してそうな姿を見ていると、(ロッテの声で)ロッテはすごく心配!
一同 あはは。
内田 たしかに、ロッテの方が大人な感じする。
花澤 お母さん感あるよね。
茜屋 (第4話で)車の中でイゼッタとビアンカがゆっくり話したシーンで、ビアンカの心情がセリフにすごく乗っていて。イゼッタを演じながら、「ああ、ビアンカはこんなにも姫様の事を考えて、ずっと守ってきたんだな」って感じたんです。だから、イゼッタも「この人と一緒にフィーネ様を守っていきたいな」と思えたのかなって。その一方で「自分もビアンカのように、もっと上手くひめさまを守れたら……」と思っていたりもするのかなって想像しました。
花澤 エルヴィラとビアンカは、直接の絡みがあまりないんですけど……。お姉さんとして、ビアンカたちの事はすごく心配しているだろうというのは感じます。あと、この4人の中だと、イジったら一番面白そうですよね(笑)。
茜屋 たしかに~。
早見 反応が良さそう。
花澤 だから、エルヴィラ的にはワクワクしながら見ています(笑)。

 

―― では、次はロッテについてのお話を聞かせて下さい。

東山 戦時下のお話なので悲しい出来事も起こるんですけど、その中でも、ロッテは明るく賑やかに場を取り持っていくというか。まだ若いのに、すごくよくできた娘さんだなと思っています(笑)。特に、第4話の初登場のシーンでは、大公が亡くなったのにすごく明るくて。私も台本を読みながら、最初はビックリしたんです。でも、実際にはいろいろと考えた上での明るさなんだろうなって思って。イゼッタたちのように本当に敵と戦うことはできないけれど、自分なりの戦いをしている子なんだと思います。
内田 ビアンカはロッテよりも年上ですが、精神的には子供っぽいというか、頑固さがあると思うので、支えてもらってる事は多い気がします。つきあいも長いでしょうし、バランス的にも良い組み合わせですよね。
早見 フィーネもロッテと話す時には、いつもよりリラックスした気持ちでいられると思います。それに、今、奈央ちゃんの話を聞きながら、たしかに、フィーネが知らないところで、ロッテの心配りがいっぱいありそうだなって気づきました。ありがとう、ロッテ(笑)。
東山 いえいえ(笑)。
茜屋 OPとEDのイラストを見ても、明らかにロッテだけ他のキャラとは雰囲気が違っていて(笑)。初めて『イゼッタ』を観るお客さんの中にも、ロッテから入る人も多いのかなと思っています。イゼッタ的にも、きっとたくさん日常のお世話をしてもらっていると思うし。フィーネ様とはまた違った、ずっと仲良くしたい友達みたいな存在かなと思います。
花澤 エルヴィラとロッテは、テンションの持っていき方というか、明るさがすごく似ている部分があるなと思っていて。本編の中では絡んでるシーンは少ないですが、話は合いそうですよね(笑)。
早見 二人がタッグを組んだら、他のみんなは手も足も出なさそう(笑)。
花澤 最強じゃない?(笑)。
東山 「いけロッテ!」「あいー!」みたいな(笑)。

 

ジークと話している時の方が素のエルヴィラなのかな(花澤)

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―― 次はエルヴィラの印象などについて、教えて下さい。

花澤 個人的にこの作品は、大人たちの策略の部分と、少女たちの友情を描く部分の二面性があるところに、すごく魅力を感じているんです。でもエルヴィラは、その両面を見ている立場なので、すごく複雑な心境だと思うんですよね。少女たちを応援したいけれど、大人たちの事情も分かった上で対応しなきゃいけないというか……。

 

―― 兵器としてのイゼッタをプロデュースしている立場ではありますよね。

花澤 そうなんですよ。明るく演出したり、アドバイスしたりしていますけど、裏ではいろんな事を考えているんだろうなって。なるべくイゼッタたちを傷つけたくはないはずなので……。だから、フィーネたちの前にいる時よりも、実はジークと話している時の方が素の彼女なのかなと思いながら、演じています。
早見 エルヴィラが初めて登場した時、フィーネがすごく誇らしげにイゼッタに紹介していて。きっと自分の知らない事をたくさん知っていて、自分にできない事ができるエルヴィラを、すごく尊敬しているんだなと感じました。しかも、ジークたちの大人の戦略にも関わっている人だからこそ相談できる話とかもあると思うので。公私ともに頼れる存在だと思います。
茜屋 イゼッタとしては、やっぱり最初に会った時は、すごいビックリしたと思います(笑)。でも、早見さんが仰ったように、フィーネ様がすごく誇らしげに紹介してくれた人だし、接していく中、イゼッタ自身も信頼もしていったはず。それに、作戦会議をする大人たちの中でも、一番イゼッタたちに寄り添った考えも持っていてくれそうな人なので、大人の中では誰よりも頼れる相手なのかなと思っています。

 

―― ただの可愛い女の子好きなお姉さんでない事は、イゼッタにも伝わっているだろうと?

茜屋 はい。私はそう思っています(笑)。
早見 そこはやっぱり、花澤香菜さんだからこそですよ!(笑)
花澤 あ、早見ちゃんが何か入れてきた(笑)。
早見 いや本当に! 大人なんだけど、少女の部分もあるというか。初めてエルヴィラのお芝居を聴いた時、これは香菜さんじゃないとできない絶妙さだなって思いました!
花澤 あ~でも、他の現場でも良くご一緒させて頂いている共演者の方に「やっぱり、変態役をやってる時が一番輝いてるね」って言われちゃいました(笑)。
一同 あははは(笑)。

 

―― たしかに、お芝居がすごく楽しそうです(笑)。内田さん、東山さんはエルヴィラの事をどのように捉えていますか?

内田 ビアンカは、ジークとも仕事の話をしているだろうし、エルヴィラの軍事的な立場というか、大人の一面もある事は分かった上で接しているだろうし、きっとすごく信用もしているはずだと思います。それに、花澤さんが仰ったように、エルヴィラにはいろいろといじられていそうですよね(笑)。
東山 ロッテ的にも、さっきのお話にあったタッグが組めそうという印象がまずあるんですけど(笑)。あとは、隙があまり見えない人で。愉快に振る舞っているのも場を和ませようという演出だったりするのかなって。このメンバーの中では、すごく大人な女性だなって印象です。

 

このメンバーも全員が最終回まで生きられるかどうか……(東山)

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―― 今回は女子会という事で、皆さんのお気に入りの男性キャラクターについても教えて下さい。

茜屋 私は、リッケルトですね。見た目からもう「きた!」と思っていました(笑)。それに、若いのにすごく冷静じゃないですか。あんな怖そうな人(ベルクマン)と一緒にいるのに落ち着いているし、かっこいいなーって。
花澤 私はジークですね。一見、非情に見えるけれど……。
早見 あ~、優しいですよね。
花澤 そう! 実は……みたいなところがちょいちょい見える。そこが、見ている女性からすると、「あー、支えたい……!」みたいな感じになるんじゃないかなって。もっと若い頃のジークにも興味ありますね。
一同 見たい~

 

―― 学校とかで、めちゃくちゃモテていたでしょうね(笑)。

花澤 ジークは、絶対モテますよね!
茜屋 モテそう~。
早見 恋の相談に乗ってほしい!
花澤 鋭い事を言ってくれそうだよね。
東山 そういえば、フィーネ様の周りには、あんなにも男の人がいるのに恋愛話は無いですよね。
早見 フィーネは、国を愛してるから!(笑)。
一同 あははは!
東山 なんか、きれいにオチた!(笑)
花澤 フィーネはイゼッタじゃないの?
一同 ああ~!
早見 私、個人的には、最初の頃からハンスが良いなって思っています。真っ直ぐな感じが良いなあって。
花澤 分かる分かる。

 

―― 「ザ・好青年」って感じですよね。

早見 そうなんですよ。両親にも安心して紹介できそう(笑)。
内田 私はエリオットが一番気になります。今のところ謎だらけなんですけど、今後、絶対に何かあるんじゃないかなって思っていて……。
茜屋 ありそう、ありそう。
早見 うん、うん。
内田 まだよく分からないところは多いですが、一番気になる存在です。でも、最後まで何もなかったらどうしよう(笑)。
東山 エリオット、分かります! ロッテ的には殿方にはあまり関心が行かないから、どうしようかな~と悩んでいたのですが。今、お話を聞いてたら、エリオットが素敵だなって思いました。常に皇帝のそばにいて、気分を害さないようにしながら、的確な意見を言える人ですよね。目は見えないけれど、誰よりも物事が見えている人なんだなと思いました。

 

―― エリオットは、まだ登場シーンも少ないので気になりますね。では、その他にも、今後の展開について気になる事というか、こうなったら嫌だなと思っていることを教えて下さい。

茜屋 これ以上、死人が出ないでほしいです(笑)。
一同 ああ~。
花澤 意外とバンバン死ぬからね(笑)。
茜屋 死にますよね! 1話から(キャスト的にも)すごい方々がお亡くなりになっているので。お話的には、もちろん生死を描く事になる作品だとは思うんですけど。中の人的には、できるだけ誰も死なず、みんな平和になってほしいなって……。この気持ちはきっとイゼッタと一緒だと思います(笑)。
東山 このメンバーだって、全員が最終回まで生きられるかどうか……。
茜屋 そうですよね、約束されてるわけじゃないし!
早見 えー! そんなー!
花澤 いやいや、このメンバーは大丈夫じゃない!?
東山 分かんないですよ? お屋敷に何かが落ちてきてとか!
早見 えぇー!?
東山 「姫様ー!」って守って、ビアンカがいなくなっちゃうかもしれないし。
内田 その展開、本当にちょっと怖いなって思っています(笑)。
東山 来週からのアフレコのスケジュールばらし(キャンセル)ですって言われたら……。
花澤 終了のお知らせ、怖いですね(笑)。無い事を願っています。

 

漫画『週末のイゼッタ』にも声を当ててみたいです(早見)

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―― キャストの皆さんと同じように、視聴者の皆さんもドキドキしながら観ている作品だと思うのですが。最後に、視聴者の皆さんへのメッセージを順番にお願いします。

花澤 他ではあまりない事なのですが、この作品では、事前に6話までの脚本を頂けたんです。でも、この先の展開は私たちも何も知らず、エルヴィラ自身もどうなるか分からないのですが(笑)。少女たちが無事に友情を貫いて成長してくれたら良いなと思っていますし、皆さんにもドキドキしながら見守って頂ければ嬉しいです。
東山 アフレコの時から、スタッフの皆さんの熱や愛情をすごく感じていたのですが、関われば関わるほど、すごい作品だという思いが強くなっています。観ていると、みんなが幸せになれる方法を、少女たちが一生懸命に模索している姿を応援したくなるし、引き込まれるんですよね。私自身、ロッテを演じながらも、みんなが望む結末を迎えられたら良いなと手に汗握って見守っているので、皆さんにも最後まで見届けて頂きたいです。
内田 戦時下のお話なので、6話まででも亡くなった人は多いし、「ええ!」って驚くような瞬間もたくさんあって。台本を読むと「戦争をしているんだな」と実感します。でも、ロッテのシーンなどで心を癒してもらいつつ(笑)、最後まで見届けてもらえたらと思います。絶対に期待を裏切らない作品にはなっているはずです。
早見 シナリオが本当に面白い作品で、アフレコ現場でも「これが伏線になってるのかな?」とか、キャスト同士で語りあったりしています。もちろん物語だけでなく、絵も綺麗だし、音楽はOP、ED、BGMの全部が素敵で。とにかく迫力がある作品なので、これからも、ぜひのめり込んで観て頂けると嬉しいです。あと、基本的にすごくシリアスなお話なので、「タイトルを『週末』にして『週末のイゼッタ』っていうギャグの作品をやりたいね」って、打ち入りの時にプロデューサーさんたちと話していたんです。そうしたら、それが実現して(笑)。公式サイトで可愛いWEB漫画になっているので、ぜひこの漫画にも声を当ててみたいです。
茜屋 やってみたいー!

 

―― では最後、茜屋さん、お願いします。

茜屋 1話が放送された時、何度も観たのですが。何度観ても新鮮な気持ちで楽しめる作品なので、ぜひ皆さんにも何度も楽しんで欲しいです! あと、2話でイゼッタがゲルマニアの飛行機を攻撃した時、落ちていく飛行機を見て「死んじゃったよね」と言うのですが。テストでそのセリフを言った時、音響監督の長崎さんから「戦時中では当たり前のことだから、そこまで重々しくしなくて良い」というディレクションを頂いて。そんな時代、そんな世界の中で、少女たちは一生懸命ひたむきに生きてるんだなという事をすごく感じました。この後も、最後までどうなるか分からない展開ばかりだと思うので、ぜひ皆さんにも引き続き楽しんで頂けたら嬉しいです!

(取材・文=丸本大輔)

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